標準塗装仕様

 

 

標準仕様

 

工 程 塗料名 調 合

使用量

(g/㎡)

塗装

回数

塗装間隔(hr) 

工程内

工程間

最終養生

塗装用具

ハケ、ローラー

下地調整

油分、ゴミ、ホコリ、カビ等の汚れはキレイに除去する

浮いた旧塗膜は皮スキ、ワイヤーブラシ等で除去する

凸凹が出来た場合は#180~240研磨紙で平滑にする

1

上塗り

LA500

既調合

塗膜をうすく塗りたいときは水で希釈

(10%以内)

400~800

1~2

夏季4以上

冬季7以上

夏季24以上

冬季48以上

 (※)工程内(同じ塗料を重ねる際の間隔)、工程間(異なる塗料を塗り重ねる際の間隔)
    最終養生(最終工程が終了してから、実用に供することができるまでの時間)

 

 

 

下地が白色系ではない

 

工 程

塗料名

調 合

使用量

(g/㎡)

塗装

回数

塗装間隔(hr) 

工程内

工程間

最終養生

塗装用具

ハケ、ローラー

下地調整

油分、ゴミ、ホコリ、カビ等の汚れはキレイに除去する

浮いた旧塗膜は皮スキ、ワイヤーブラシ等で除去する

凸凹が出来た場合は#180~240研磨紙で平滑にする

1

下塗り

LA550

既調合

塗膜をうすく塗りたいときは水で希釈

(5%以内)

130~180

1~2

夏季2以上

冬季5以上

夏季2以上

冬季5以上

2

上塗り

LA500

既調合

塗膜をうすく塗りたいときは水で希釈

(10%以内)

400~800

1~2

夏季4以上

冬季7以上

夏季24以上

冬季48以上

 (※)工程内(同じ塗料を重ねる際の間隔)、工程間(異なる塗料を塗り重ねる際の間隔)

    最終養生(最終工程が終了してから、実用に供することができるまでの時間)

 

 

 

下地が劣化している

 

工 程

塗料名

調 合

使用量

(g/㎡)

塗装

回数

塗装間隔(hr) 

工程内

工程間

最終養生

塗装用具

ハケ、ローラー

下地調整

油分、ゴミ、ホコリ、カビ等の汚れはキレイに除去する

浮いた旧塗膜は皮スキ、ワイヤーブラシ等で除去する

凸凹が出来た場合は#180~240研磨紙で平滑にする

1

下塗り

S250

既調合

希釈せずそのまま使用

140~160

1

夏季3以上

冬季6以上

2

上塗り

LA500

既調合

塗膜をうすく塗りたいときは水で希釈

(10%以内)

400~800

1~2

夏季4以上

冬季7以上

夏季24以上

冬季48以上

 (※)工程内(同じ塗料を重ねる際の間隔)、工程間(異なる塗料を塗り重ねる際の間隔)
    最終養生(最終工程が終了してから、実用に供することができるまでの時間)
 
 
 
屋外での使用/塗膜保護目的
 

工 程

塗料名

調 合

使用量

(g/㎡)

塗装

回数

塗装間隔(hr) 

工程内

工程間

最終養生

塗装用具

ハケ、ローラー

下地調整

油分、ゴミ、ホコリ、カビ等の汚れはキレイに除去する

浮いた旧塗膜は皮スキ、ワイヤーブラシ等で除去する

凸凹が出来た場合は#180~240研磨紙で平滑にする

1

上塗り

LA500

既調合

塗膜をうすく塗りたいときは水で希釈

(10%以内)

400~800

1~2

夏季4以上

冬季7以上

夏季4以上

冬季7以上

2

オーバー

コート

LA560

既調合

塗りにくいときは水で希釈

(5%以内)

130~180

1~2

夏季2以上

冬季5以上

夏季24以上

冬季48以上

 (※)工程内(同じ塗料を重ねる際の間隔)、工程間(異なる塗料を塗り重ねる際の間隔)
    最終養生(最終工程が終了してから、実用に供することができるまでの時間)
 (※)下地が白色系でない場合はLA550、下地が劣化している場合はS250をそれぞれ下塗りしてください。
 

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